対面相談可
「伊勢原で葬儀」ならココ。 年間7000件の実績をもつ葬儀社
相談ダイヤル直近で21人が相談しています!
050-5231-1442
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突然の出来事で頭が真っ白な中、初めて葬儀を依頼するとなると、不安になりますよね。ここでは、葬儀を依頼するまでの流れを3つのステップでご案内します。
ご家族が亡くなり、搬送が必要になった場合は、まず葬儀社へお電話ください。24時間365日、いつでも搬送してくれます。
✓ すぐ動いてもらえるよう、葬儀社へ電話で依頼しましょう
電話をかけてからの流れ
・現在の状況や故人のお名前を伝える
・葬儀社が故人のもとへすぐに迎えに伺う
・搬送後、打ち合わせの日程を決める
※「合わない」と感じた場合は、その時点で依頼をやめても構いません。
相談ダイヤル
打ち合わせでは、葬儀の日程や場所、祭壇の形などを一緒に決めます。規模や予算など、希望は遠慮なく伝えましょう。
✓ 即日打ち合わせ可能・分からなければ相談OK
打ち合わせで決めること(例)
・日程
・会場(斎場や葬儀会館など)
・規模(家族葬・一般葬など)
・予算
・祭壇の形
・料理や返礼品の有無
※プランや見積もりに納得できない場合は、別の葬儀社へ依頼することも可能です
相談ダイヤル
プランと見積もりに納得できたら、正式に依頼します。細かな手続きや手配は葬儀社がサポートしてくれます。
✓ 葬儀の流れは、納得できるまで何度でも確認して大丈夫です
ご依頼時にチェックするポイント
・プランや費用が希望と大きく違っていないか
・不明点に丁寧に答えてくれるか
・不要なオプションや強引な契約がないか
・寄り添った対応をしてくれるか
※葬儀はたった一度きりしかできません。自分や家族が納得してから依頼しましょう。
相談ダイヤル
何もわからなくても大丈夫です。経験豊富なスタッフが丁寧にサポートいたします。
伊勢原市串橋にある伊勢原総合ホールを運営する「サン・ライフ」は年間7000件もの葬儀を行う、大手葬儀社です。 火葬のみ、一日葬、家族葬、一般葬など様々な葬儀に対応してきた経験をもとに、あなたの希望の葬儀を実現してくれます。

①「家族葬」も「一般葬」も
サン・ライフでは少人数の家族葬から、参列者を招く一般葬、社葬など様々な葬儀に対応しています。 経験豊富なスタッフが希望の葬儀を実現してくれるので、安心して「どんな葬儀をしたいか」を伝えてください。

②安置室を完備
亡くなった後、まずは故人を葬儀の日まで安置しておく場所を決めなければいけません。 サン・ライフは神奈川・西東京エリアの各所に安置室を完備。葬儀まで日が空いても、面会に行くことができるので安心してください。

③100人中98人が「満足」
葬儀後のアンケートで98%の人が「満足した」と回答しています。遺族に寄り添ったスタッフの対応は特に高評価。故人や遺族のことを一番に考えた対応の結果です。

①「家族葬」も「一般葬」も
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②安置室を完備
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③100人中98人が「満足」
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M
電気工事関連の企業に定年まで勤めた父は、几帳面な性格でマイペースな人でした。釣りが好きで、私が子どもの頃は近所の川にフナ釣りに連れて行ってくれました。また海で釣ってきた魚を自ら捌いて家族に振る舞うなど手先が器用でした。15年程前に心筋梗塞で倒れ救急車で運ばれたものの、手術により一命をとりとめました。その後は無事に暮らしていましたが、再び病院で検査した結果、肺ガンが見つかり、闘病を続けましたが82歳でその生涯を閉じました。父が生前の時からもしものことに備え式場を探す中で、駅から近くて交通の便が良いサン・ライフのホールがベストだと感じ、父の葬儀を依頼することにしました。遠方から来る親族にも負担をかけることなく参列してもらうことができました。 具体的な提案でスムーズな見送りを実現打ち合わせを担当していただいた照井さんは、慣れない葬儀のことでどうしたらいいか戸惑う私たち家族に様々なご提案をしてくれました。おかげで、とてもスムーズに父の見送りを進めることができました。亡くなってから葬儀まで少し期間があったため、故人の身体を衛生的に美しく保全できるエンバーミングを依頼。エンバーミング後の父の体や表情は元気な頃と変わらず、依頼して良かったと感じることができました。 ホールで流れた父の映像に感激また式を担当していただいた八島さんは、ベテランらしい安心感のある方で、私たち家族が困っていることに的確に答えていただき、大変心強く感じました。父の昔の写真を何枚か選んで手渡したところ、その写真を使ってスライドショーのような映像を制作し、式当日の会場で流していただきました。その映像は素晴らしい出来栄えで、すごいサービスだなと感激しました。また、父の好物を聞かれ、毎日ピーナッツクリームの菓子パンを食べていたことを話したところ、わざわざその商品を用意していただき、父に手向けることができました。また、ビールが好きだった父のために、スタッフの方がビールを用意してくださいました。闘病の為、晩年はノンアルコールビールばかりでしたが、お供えとしてだけでなく、末期の水として本物のビールを父の口元に含ませてあげることができ、本人も喜んでいたと思います。照井さんや八島さんを始めサン・ライフのスタッフの皆さんは細かい心遣いができる方ばかりで、父の見送りを安心して行うことができて感謝しています。
投稿日:
H
主人は単身赴任の期間も長く、65歳で定年を迎えた以降も要請に応えて海外での企業立ち上げに協力。5年間の海外赴任を終えて帰国した後も75歳まで企業戦士として現役を貫きました。そのため引退した後、第2の人生をどのように送っていけるのかと家族で心配していたのですが、意外にも地域のボランティア活動やシニアクラブのカラオケサークルにも進んで参加し、これまで家族にも見せなかった一面を改めて知ることに。現役時代は技術畑で実績を重ねてきたこともあり、もともと手先が器用だった主人。クラシックギターやピアノ演奏はもちろん、初めて手にした三味線で黒田節を弾いて周囲を驚かせたことも。また、日本舞踊の発表会では踊りに合わせて生唄を披露したほか、2人の娘たちの結婚式でも門出を祝う楽曲を情感たっぷりに歌い上げました。そのようなシニアライフを楽しんでいた主人ですが、いつものように地域のシニアクラブでの活動を終え、自宅の脱衣室の不具合を修理しようと道具を手にしたのですが、不慮の事故により、階段から足を滑らせて頸椎を損傷。病院での懸命な治療が続けられましたが、89年の生涯を終えました。 エンバーミングを依頼し、帰りたがっていた自宅へ安置葬儀には家族や親族、地域のシニアクラブメンバーの方々など50名前後が会葬してくれました。亡くなってから葬儀までの日程が数日空いてしまうため、主人の身体を衛生的に保全してくれるエンバーミングをお願いし、帰りたがっていた自宅でゆっくり休ませてあげることができました。 家族に寄り添うスタッフの姿勢に信頼を感じました当日は他の階で別の葬儀がありましたが、フロア貸切の式場を用意していただいたことで他の喪家と顔を合わせることもなく、安心して主人とのお別れに専念することができました。担当スタッフの安田さんは、会場へ展示する愛用のクラシックギターを葬儀前日に受け取りに来ていただいた時から信頼してお任せできる人だと感じられました。そして当日、主人の大好物だったうなぎのお弁当とあずきアイスを用意してくださって、さらに信頼感が高まりました。事故にあった当日に、主人がうなぎを購入して自ら調理しようとしていたのですが、それを叶えられなかったことが安田さんにも伝わっていたのですね。事前の打ち合わせで何気なくお話ししたこともしっかりとくみ取ってくれるサン・ライフスタッフの寄り添いに改めて感激しました。葬儀後は、アフター担当の芹沢さんが100点満点の対応をしていただき、とても心強かったです。皆様の親身な心配りに感謝したいと思います。
投稿日:
O
造り酒屋の一人娘として育ち、いつもニコニコした穏やかな性格の母。40歳を迎えた頃に父が鮮魚店を開業し、母もお店を手伝いながら調理師免許を取得。お祝いの仕出し料理などを提供するようになりました。開業以前は魚が苦手だったようですが、父を亡くした以降も78歳まで一人でお店を切り盛りする母の姿が今でも目に焼き付いています。父が元気だった頃は親子3人で頻繁に旅行へ出掛け、夫婦で美味しいものを求めて食べ歩きすることも。お店を閉めて間もなく、くも膜下出血でしばらく療養した時期もありましたが、懸命なリハビリで回復。どこに行っても可愛いおばあちゃんとして親しまれ、2人の孫ともよく笑い合っていた母ですが、もともと心臓が弱く、入院した数日後に91年の生涯を静かに終えました。 サン・ライフのホールには知人の葬儀に何度か会葬したことがありました。また、母が無事に退院してくることを信じつつ、「もしもの時」に備えてホールの施設見学を予約していました。残念ながら、見学前に母が息を引き取ってしまいましたが、病院でたまたまサン・ライフのスタッフの方とお話する機会があり、これもご縁かなとも思い、母の葬儀をお願いしました。私たち家族と義母、友人だけでの見送りでしたが、駅前にある綺麗なホールの家族葬会場を用意してくれ、打ち合わせ担当の三上さんや式進行担当の福島さんらに支えられながら、悔いなく母を送り出すことができました。 今にも起きてきそうないつも通りの母当初はエンバーミングを利用する予定はなかったのですが、暑さで遺体保全に少し影響が見られたため改めて依頼することにしました。エンバーミング後はデイサービスへ行く時によく着ていたお気に入りの洋服に着替えさせていただき、今にも起きてきそうないつも通りの母と再会。葬儀までの数日間を自宅で一緒に過ごすことができ、その間、お参りに来てくれた方々も眠っているような表情の母を見てビックリしていました。 母のためにバースデーケーキを用意福島さんとホールスタッフの皆さんは、家族に焼香の仕方などを親切に教えてくれたうえ、四十九日までの流れについても丁寧に説明してくれました。初めての喪主で戸惑う私にとって、とてもありがたいことでした。納棺の際には、スタッフの皆さんが92歳の誕生日を目前にして亡くなった母のためにバースデーケーキを用意。誕生日が1日違いの次男と一緒にお祝いをしていましたので、次男がロウソクの火を吹き消す機会を作ってくれました。母の好物だった「おはぎ」「どら焼き」と一緒に棺へ納める事もできましたので、母もきっと喜んでくれたことでしょう。さらに、プロの方が作成してくれたオリジナル会葬礼状は母の人柄が伝わる素敵な文章で、特に母のことを知る方は感動の涙を浮かべていました。スタッフの皆さん、本当にありがとうございました。
投稿日:
一日葬

2022年4月におこなわれた、 伊勢原市 にお住まいだった故人様の 一日葬 を行いました。
葬儀費用
プラン料金:
349,800円
返礼品:
211,200円
オプション料金:
1,493,340円
合計(税込)
2,054,340円
葬儀日:
2022年4月
斎場:
伊勢原総合ホール/サン・ライフ
火葬場:
秦野斎場【火葬場】
参列者:
30名
安置場所:
安置所
安置からご葬儀まで:
5日
※消費税率変更等により変更される場合がございます。


直葬・火葬式
税込
245,300円〜宗教者による儀式を伴わない、お別れのみを行うプランです。 火葬場だけでなく、納棺や出棺にも立ち会うことができます。
給付金を申請5万円受け取れます


一日葬
税込
357,500円〜通夜を行わず、葬儀告別式のみを行うプランです。 遺族・参列者の負担を軽減し、供養もしっかりと行うことができます。
給付金を申請5万円受け取れます


家族葬
税込
374,000円〜家族やごく親しい友人の方など近親者のみでお見送りするプランです。 アットホームな温かい雰囲気でお別れができます。
給付金を申請5万円受け取れます


一般葬
税込
561,000円〜生前関わりのあった方々を広くお呼びするプランです。
給付金を申請5万円受け取れます

/直近で21人が相談しています!/
050-5231-1442
(24時間365日対応可能)
※サン・ライフ(伊勢原総合ホール)につながります。




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小田急線「伊勢原」駅からタクシー15分
| 住所 | 〒259-1136 神奈川県伊勢原市串橋290-1 |
| 営業 | 24時間365日 |
| 設備 |
|
| 駐車場 | 110台駐車可 |

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(24時間365日対応可能)
※サン・ライフ(伊勢原総合ホール)につながります。
口コミを書く
※2022年2月1日以降の口コミから葬儀社に返信をもらえるようになりました。
総合評価
5点
2件
4点
4件
3点
3件
2点
0件
1点
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電気工事関連の企業に定年まで勤めた父は、几帳面な性格でマイペースな人でした。釣りが好きで、私が子どもの頃は近所の川にフナ釣りに連れて行ってくれました。また海で釣ってきた魚を自ら捌いて家族に振る舞うなど手先が器用でした。15年程前に心筋梗塞で倒れ救急車で運ばれたものの、手術により一命をとりとめました。その後は無事に暮らしていましたが、再び病院で検査した結果、肺ガンが見つかり、闘病を続けましたが82歳でその生涯を閉じました。父が生前の時からもしものことに備え式場を探す中で、駅から近くて交通の便が良いサン・ライフのホールがベストだと感じ、父の葬儀を依頼することにしました。遠方から来る親族にも負担をかけることなく参列してもらうことができました。 具体的な提案でスムーズな見送りを実現打ち合わせを担当していただいた照井さんは、慣れない葬儀のことでどうしたらいいか戸惑う私たち家族に様々なご提案をしてくれました。おかげで、とてもスムーズに父の見送りを進めることができました。亡くなってから葬儀まで少し期間があったため、故人の身体を衛生的に美しく保全できるエンバーミングを依頼。エンバーミング後の父の体や表情は元気な頃と変わらず、依頼して良かったと感じることができました。 ホールで流れた父の映像に感激また式を担当していただいた八島さんは、ベテランらしい安心感のある方で、私たち家族が困っていることに的確に答えていただき、大変心強く感じました。父の昔の写真を何枚か選んで手渡したところ、その写真を使ってスライドショーのような映像を制作し、式当日の会場で流していただきました。その映像は素晴らしい出来栄えで、すごいサービスだなと感激しました。また、父の好物を聞かれ、毎日ピーナッツクリームの菓子パンを食べていたことを話したところ、わざわざその商品を用意していただき、父に手向けることができました。また、ビールが好きだった父のために、スタッフの方がビールを用意してくださいました。闘病の為、晩年はノンアルコールビールばかりでしたが、お供えとしてだけでなく、末期の水として本物のビールを父の口元に含ませてあげることができ、本人も喜んでいたと思います。照井さんや八島さんを始めサン・ライフのスタッフの皆さんは細かい心遣いができる方ばかりで、父の見送りを安心して行うことができて感謝しています。
投稿日:
主人は単身赴任の期間も長く、65歳で定年を迎えた以降も要請に応えて海外での企業立ち上げに協力。5年間の海外赴任を終えて帰国した後も75歳まで企業戦士として現役を貫きました。そのため引退した後、第2の人生をどのように送っていけるのかと家族で心配していたのですが、意外にも地域のボランティア活動やシニアクラブのカラオケサークルにも進んで参加し、これまで家族にも見せなかった一面を改めて知ることに。現役時代は技術畑で実績を重ねてきたこともあり、もともと手先が器用だった主人。クラシックギターやピアノ演奏はもちろん、初めて手にした三味線で黒田節を弾いて周囲を驚かせたことも。また、日本舞踊の発表会では踊りに合わせて生唄を披露したほか、2人の娘たちの結婚式でも門出を祝う楽曲を情感たっぷりに歌い上げました。そのようなシニアライフを楽しんでいた主人ですが、いつものように地域のシニアクラブでの活動を終え、自宅の脱衣室の不具合を修理しようと道具を手にしたのですが、不慮の事故により、階段から足を滑らせて頸椎を損傷。病院での懸命な治療が続けられましたが、89年の生涯を終えました。 エンバーミングを依頼し、帰りたがっていた自宅へ安置葬儀には家族や親族、地域のシニアクラブメンバーの方々など50名前後が会葬してくれました。亡くなってから葬儀までの日程が数日空いてしまうため、主人の身体を衛生的に保全してくれるエンバーミングをお願いし、帰りたがっていた自宅でゆっくり休ませてあげることができました。 家族に寄り添うスタッフの姿勢に信頼を感じました当日は他の階で別の葬儀がありましたが、フロア貸切の式場を用意していただいたことで他の喪家と顔を合わせることもなく、安心して主人とのお別れに専念することができました。担当スタッフの安田さんは、会場へ展示する愛用のクラシックギターを葬儀前日に受け取りに来ていただいた時から信頼してお任せできる人だと感じられました。そして当日、主人の大好物だったうなぎのお弁当とあずきアイスを用意してくださって、さらに信頼感が高まりました。事故にあった当日に、主人がうなぎを購入して自ら調理しようとしていたのですが、それを叶えられなかったことが安田さんにも伝わっていたのですね。事前の打ち合わせで何気なくお話ししたこともしっかりとくみ取ってくれるサン・ライフスタッフの寄り添いに改めて感激しました。葬儀後は、アフター担当の芹沢さんが100点満点の対応をしていただき、とても心強かったです。皆様の親身な心配りに感謝したいと思います。
投稿日:
造り酒屋の一人娘として育ち、いつもニコニコした穏やかな性格の母。40歳を迎えた頃に父が鮮魚店を開業し、母もお店を手伝いながら調理師免許を取得。お祝いの仕出し料理などを提供するようになりました。開業以前は魚が苦手だったようですが、父を亡くした以降も78歳まで一人でお店を切り盛りする母の姿が今でも目に焼き付いています。父が元気だった頃は親子3人で頻繁に旅行へ出掛け、夫婦で美味しいものを求めて食べ歩きすることも。お店を閉めて間もなく、くも膜下出血でしばらく療養した時期もありましたが、懸命なリハビリで回復。どこに行っても可愛いおばあちゃんとして親しまれ、2人の孫ともよく笑い合っていた母ですが、もともと心臓が弱く、入院した数日後に91年の生涯を静かに終えました。 サン・ライフのホールには知人の葬儀に何度か会葬したことがありました。また、母が無事に退院してくることを信じつつ、「もしもの時」に備えてホールの施設見学を予約していました。残念ながら、見学前に母が息を引き取ってしまいましたが、病院でたまたまサン・ライフのスタッフの方とお話する機会があり、これもご縁かなとも思い、母の葬儀をお願いしました。私たち家族と義母、友人だけでの見送りでしたが、駅前にある綺麗なホールの家族葬会場を用意してくれ、打ち合わせ担当の三上さんや式進行担当の福島さんらに支えられながら、悔いなく母を送り出すことができました。 今にも起きてきそうないつも通りの母当初はエンバーミングを利用する予定はなかったのですが、暑さで遺体保全に少し影響が見られたため改めて依頼することにしました。エンバーミング後はデイサービスへ行く時によく着ていたお気に入りの洋服に着替えさせていただき、今にも起きてきそうないつも通りの母と再会。葬儀までの数日間を自宅で一緒に過ごすことができ、その間、お参りに来てくれた方々も眠っているような表情の母を見てビックリしていました。 母のためにバースデーケーキを用意福島さんとホールスタッフの皆さんは、家族に焼香の仕方などを親切に教えてくれたうえ、四十九日までの流れについても丁寧に説明してくれました。初めての喪主で戸惑う私にとって、とてもありがたいことでした。納棺の際には、スタッフの皆さんが92歳の誕生日を目前にして亡くなった母のためにバースデーケーキを用意。誕生日が1日違いの次男と一緒にお祝いをしていましたので、次男がロウソクの火を吹き消す機会を作ってくれました。母の好物だった「おはぎ」「どら焼き」と一緒に棺へ納める事もできましたので、母もきっと喜んでくれたことでしょう。さらに、プロの方が作成してくれたオリジナル会葬礼状は母の人柄が伝わる素敵な文章で、特に母のことを知る方は感動の涙を浮かべていました。スタッフの皆さん、本当にありがとうございました。
投稿日:

/直近で21人が相談しています!/
050-5231-1442
(24時間365日対応可能)
※サン・ライフ(伊勢原総合ホール)につながります。
一日葬

2022年4月におこなわれた、 伊勢原市 にお住まいだった故人様の 一日葬 を行いました。
プラン料金:
349,800円
返礼品:
211,200円
オプション料金:
1,493,340円
合計(税込)
2,054,340円
葬儀日:
2022年4月
斎場:
伊勢原総合ホール/サン・ライフ
火葬場:
秦野斎場【火葬場】
参列者:
30名
亡くなった場所:
病院
安置場所:
安置所
安置からご葬儀まで:
5日
一日葬

2022年4月におこなわれた、 伊勢原市 にお住まいだった故人様の 一日葬 を行いました。
葬儀費用
プラン料金:
349,800円
返礼品:
211,200円
オプション料金:
1,493,340円
合計(税込)
2,054,340円
葬儀日:
2022年4月
斎場:
伊勢原総合ホール/サン・ライフ
火葬場:
秦野斎場【火葬場】
参列者:
30名
安置場所:
安置所
安置からご葬儀まで:
5日
Q
サン・ライフ(伊勢原総合ホール)に葬儀のご依頼をしたい方は、050-5231-1442までお電話ください。24時間365日、夜間や休日問わずいつでも繋がります。
Q
サン・ライフ(伊勢原総合ホール)は一日葬や家族葬はもちろんのこと、火葬式や一般葬など様々な葬儀形式に対応しています。
Q
サン・ライフ(伊勢原総合ホール)へのアクセス方法は下記の通りです。
小田急線「伊勢原」駅からタクシー15分
| 電話番号 | (24時間・365日対応) |
| 住所 | 〒259-1136 神奈川県伊勢原市串橋290-1 |
| 営業時間 | 24時間 |
| 定休日 | 365日営業 |
| 料金 | 直葬・火葬式 :¥245,300〜(税込) 一日葬 :¥357,500〜(税込) 家族葬 :¥374,000〜(税込) 一般葬 :¥561,000〜(税込) |
| 宗教・宗派 | 全宗教・宗派対応しています。 宗教・宗派が不明な方もお気軽にご相談ください。 |
| 葬儀形態 | 火葬式・一日葬・家族葬・一般葬 |
| 支払方法 | 銀行振込・現金・ローン |
| 対応地域 | |
| 創業 | 1933年11月 |
| 法人名 | 株式会社サン・ライフ |
| 電話番号 | (24時間・365日対応) |
| 住所 | 〒259-1136 神奈川県伊勢原市串橋290-1 |
| 営業時間 | 24時間 |
| 定休日 | 365日営業 |
| 料金 | 直葬・火葬式 :¥245,300〜(税込) 一日葬 :¥357,500〜(税込) 家族葬 :¥374,000〜(税込) 一般葬 :¥561,000〜(税込) |
| 宗教・宗派 | 全宗教・宗派対応しています。 宗教・宗派が不明な方もお気軽にご相談ください。 |
| 葬儀形態 | 火葬式・一日葬・家族葬・一般葬 |
| 支払方法 | 銀行振込・現金・ローン |
| 対応地域 | |
| 創業 | 1933年11月 |
| 法人名 | 株式会社サン・ライフ |

/直近で21人が相談しています!/
050-5231-1442
(24時間365日対応可能)
※サン・ライフ(伊勢...につながります。

/直近で21人が相談しています!/
050-5231-1442
(24時間365日対応可能)
※サン・ライフ(伊勢原総合ホール)につながります。